

Series Title 1
『スーパーマリオ シリーズ』
初代スーパーマリオは当然ながら殿堂入り。
キャラクター、サウンド、アクション性、文句なしだ。
パッケージのイラストがゲームの物語全てを表現しているかの様にすばらしい。
小学生の頃、箱を見ながらよく真似して描いていた。
マリオ3のバリエーション豊かなマップ構成も好き。特に巨大面、インパクトあったなー。
SFCマリオワールドから、ガクンと難易度が下がってしまい、
操作も複雑になりシンプルなマリオらくしくなくなったのは残念。
DSのもいまいちだった。対戦は熱いけど。
『ゼルダの伝説 シリーズ』
小学生の頃、ファミコン本体を持っていなかったので、友達の家で一緒にプレイしていた。
説明書だけを友達に借りて、家でイラストを見てわくわくしていた。
ディスクのゼルダは当然偉大だが、実は神々のトライフォースが一番好き。
どのゲームも、まずグラフィックから入ってしまうんだけど、ゼルダのSFC版は、ドットの表現というか、デフォルメ具合が絶妙。
また、
難易度も当時の自分には高くてダンジョンの攻略しがいがあった。
APEの攻略本も遺跡の写真入りで素晴らしい。
64のゼルダもおもしろいのだが、アクション性が高まりすぎてゼルダらしさは欠けてしまった気がする。
ムジュラのキャラクター達はかなりハイセンスだと思う。
風のタクト系列のネコリンクのデザインはかなり好き。
DS版、タッチペンでの操作は中々おもしろかっけど、簡単すぎた。
Wii版は借りて序盤をプレイしたけど、とっつきづらくて放置してしまった。
けど、きっとおもしろいんだろうなぁ。