ドラゴンクエストシリーズ
『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』
シリーズ中、シナリオはこれが一番好き。
父親の死、奴隷、結婚、出産、石像、子供との冒険、物語の展開が全く読めなかった。
モンスターを仲間にできるシステムもおもしろかった。
PS2版も遊んでみたが最後のダンジョンで挫折。
幽霊城のシーンが好き。迷わずビアンカ派です。
DS版は浮気してデボラを選びました。
『ドラゴンクエストVI 幻の大地』
ニタから又貸しで借りた。いつおもしろくなるんだろう?と進めているうちに中盤に。
全滅したのをきっかけに止めた。
『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』
ポリポリしたグラフィックを見ただけでやる気がしなくなった。
職場でプレイしていたプログラマーのHさんが「井戸魔人(?)でバグるバグる!!」とやけに喜んでいて、
どうしてバグるのかって原因を嬉しそうに解説していたことが一番印象深い。
『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』
悪くはない、船で出航するシーンは感動すら覚えた。
けれど、マップの移動が面倒で・・・途中で辛くなって投げ出してしまった。
3Dリアル路線の宿命なんだろうけど、2Dの記号的な移動も方が肌にあってるみたい。
主人公を始め、パーティーのどのキャラクターも好きになれなかった。
でも、占い師のお姉さんはいい!!なんだ、この感想・・・
総括:古いナンバー程思い入れが深くて、わかりやすいほど偏った感想になってしまった・・・
懐古趣味だなぁ・・・